魔法のララ★ランプ

母と犬猿の仲で、ひどい鬼娘だった私が、今はベッタリ幸せ介護の日々を送っています。日々感じること、思う事を楽しく発信していきます!

引き寄せの法則を活用中!

今週のお題「読書の秋」気がつくと、わたしの本棚は、スピリチュアル系の本と宇宙の本が多く並んでいるなぁと。宇宙の本といっても難しい天文学的なことはわからないので、比較的わかりやすい内容。月などの写真集などもあります。なんとなくほっとするし、読みたくなったら、気になる箇所を読んだり、たまたま開いたページが自分に必要なメッセージを伝えてくれたりとそんな感じで読むことが多いと思います。というのも、ココ何年も、一冊の本を最後まで読むっていうことができなくて・・・集中力が足りないのかな?それとも、きちんと自分で必要な箇所を拾って読んでいるのかもしれないしなぁ、などと、そんな風にも思いますが、とりあえず、何年もの間、一冊の本を読むことがなかったのです!

ですが、ついに最近!勢いよく読めた本があるんです!その本を紹介するまえに、私の引き寄せの法則の本との出会いのきっかけをお話ししたいと思います。実は、つい先日、友人から、「おすすめの引き寄せの本ってある?」と聞かれたので、家にある自分の本棚を見直して数冊をお勧めしたところ、そういえば、私が最初に引き寄せの法則やスピリチュアルなことを知ったのが、今から約28年前にもなりますが、職場の友人が貸してくれた本「BASHAR バシャール」がきっかけでした。ワクワクを大切にして生きていけばいいのねと嬉しくなったのを覚えています。その数年後には「ザ・シークレット」(ロンダ・バーン)に出会い、ますます引き寄せの法則にはまっていきました。ですが、なかなか、自分自身の日常に引き寄せの法則が実践されるということはなくて、ただ、ただ、頭の中で理解はできてきているといった、感じで読んでいました。

 

そしてその後も、スピリチュアルな話は大好きで、そういった類の本はけっこう読んだり、お友達とスピリチュアルなことについて思うことなどを夜な夜な語り合ったりしていました。そして去年、引き寄せの法則を実践できるようになったきっかけの本があります。それは、「こうして、思考は現実になる」(パム・グラウト著)です。この本には引き寄せの法則を実際に体験できるような実験的なことが書かれていて、とてもわかりやすく自分で体感ができるというとても、面白いし、素晴らしい、好きな本となりました。それ以外には、さいとうひとりさんの本であったり、これを読んでみたいと思う本だけを本屋さんなどに行って、直感で買って読んだりしていました。

そして、そして!今回、何年ぶりでしょうか、久しぶりに一冊を一気に読めた本が「引き寄せの法則〜エイブラハムとの対話」(奥平亜美衣 訳)超訳版です。この一冊がいままでの「バシャール」から始まり、たくさんの引き寄せ系の本を読んできたことの集大成とも言えるほど、私に引き寄せの法則をすっかり理解させてくれた本です。この本との出会いで、私の考え方はすっかり変わりました。ワクワクはもちろんですが、幸せや未来の自分を自分自身が変えられるということを確信的にわかり、いままさに、いろんなことを引き寄せ中です。いずれ、このブログでお伝えできればいいなぁと思っています。自分のことながら、楽しみです!!